ブロックを並べるだけ。小学生・中学生、はじめてでも作れる。
Scratch(スクラッチ)は、MITメディアラボが開発した小中学生向けのビジュアルプログラミング環境です。 コードを書く代わりに、色分けされたブロックをドラッグ&ドロップで組み合わせるだけ。 簡単な操作でゲームやアニメーション、計算機が作れるため、プログラミングが初めての小学生でもすぐに「動くもの」が作れます。
学校の授業でも広く使われているので、「ちょっとやったことある」という小学生にも馴染みやすいツールです。 ハニホヘトイロでは、じゃんけんゲーム・◯✕ゲーム・計算機など、メンバーが自分でテーマを決めて作品を作っています。 世界中のユーザーの作品を「リミックス」して中身を見たり、改造して自分の作品にすることもできます。
コードを書かなくてもOK。色分けされたブロックをつなぐだけで、キャラクターが動き、ゲームが完成します。小学生でも最初の授業から何かが動く体験ができます。
世界中のユーザーが作った作品を「リミックス」して中を見られます。「なぜ動くのか」を他の作品から学べるのがScratchの強み。中学生になってもリミックスを起点に発展させられます。
完成した作品はScratchのプラットフォームで世界中に公開できます。他のユーザーからコメントが届いたり、作品が共有されることも。
小学生から中学生まで、それぞれのペースで作品を作っています
プログラミング未経験でもOK。ブロックを組み合わせるだけで、じゃんけんゲームが動き出します。
慣れてきたら変数や条件分岐を使った本格ゲームへ。◯✕ゲームのターン管理もプログラムで実現します。
完成した作品はScratchで公開できます。他のユーザーがリミックスして学んでくれることも。
毎週水曜日 17:30〜19:30、足立区西新井で開催中。
Scratchを触ったことがない小学生・中学生も大歓迎です。無料体験は何度でもOK。